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周辺案内

やまなみ温泉リゾート(仮称)周辺の観光スポットをご紹介♪

  • やまなみ街道沿いに車を走らせると、長者原と牧ノ戸峠の間にある「やまなみ温泉リゾート(仮称)」。
    阿蘇くじゅう国立公園にあり、登山にも便利な立地。
    タデ原湿原や長者原ビジターセンターなどの自然と触れ合うことができる他、九重”夢”大吊橋など観光にも便利です。
    春のミヤマキリシマ、夏の緑、秋の紅葉、冬のスキーと1年を通して様々な楽しみ方がございます。
  • くじゅうの歴史や自然の様子を展示をしている施設です。館内ではくじゅう山群を中心とする地形地質、動植物の資料展示、ビデオ「九重の四季」上映を行っています。登山や観光情報のパンフレットも揃っているのでまずはココを訪れてみては。タデ原湿原へもこちらから行けます。また、くじゅう連山の入口、長者原登山口もこちらから。




    ■アクセス:車3分
  • 阿蘇くじゅう国立公園内にある中間湿原。国内最大級の面積を持ち、マスガヤ、ミズゴケなど貴重な湿原植物が群生しております。
    山岳地域に形成された中間湿原では、国内最大級の面積を持つことなどから、国際的にも重要な湿地であると認められ、2005年11月に坊ガツル湿原とともに「くじゅう坊ガツル・タデ原湿原」として、ラムサール条約に登録されました。
    野焼きにより湿原の維持がされてきたこのタデ原湿原は、木道の散策道が整備されており、四季折々の植物が見られます。

    ■アクセス:車約3分
  • くじゅう連山の表玄関である牧ノ戸峠。牧ノ戸峠からのコースは難所もなくなだらかな尾根道が続くので、登山初心者でも安心して登山を楽しむことができます。駐車場が完備されているほか、トイレや売店、自販機などもございます。


    ■アクセス:車10分


  • この時期にくじゅう連山一体で咲く「ミヤマキリシマ」。くじゅうでは四季折々の姿を楽しめますが、5月下旬から6月中旬にかけてミヤマキリシマが一面に広がった景色は圧巻です。
    くじゅうの山々をお楽しみくださいませ♪

    ■アクセス:
    牧ノ戸峠へは車10分
    長者原登山口へは車3分
  • 高さ173m、全長390mの歩道専用としては「日本一の高さ」を誇る吊り橋から見える景色は標高777mの大パノラマ!日本の滝百選の1つ「震動の滝」や、新緑と紅葉の名所「九酔渓」を望むことができます。特に秋は紅葉の新名所として、見頃を迎える11月上旬には多くの観光客が訪れます。

    ■アクセス:車約20分
  • 谷美が見事な玖珠川・鳴子川流域ですが、その中でも特に美しい渓谷として知られているのがこの「九酔渓」です。玖珠川流域の断崖絶壁はなんと約2kmにも。紅葉の名所としても有名で、見頃を迎える11月上旬になると、多くの観光客が訪れるます。


    ■アクセス:車約25分
  • 筋湯温泉、宝泉寺温泉、壁湯温泉、川底温泉、湯坪温泉、長者原温泉、寒の地獄温泉、筌の口温泉、龍門温泉、馬子草温泉、九酔渓温泉、水分温泉などがあり、それぞれ泉質や効能が異なる個性豊かな湯が町内随所に点在しています。


  • 九州最大規模、標高1,300m、総延長2,500mのゲレンデがあるダイナミックなスキー場です。初級から上級者向けのコースが充実。小さなお子様が遊べるソリ遊び専用のゲレンデもございます。レンタルもできるので気軽に遊びに行くことも。

    ■アクセス:車約25分
  • 大自然の中で飼育された馬たちと触れ合えるエル・ランチョ・グランデ。初心者から上級者まで様々なコースがございます。小学校1年生から一人で乗ってお散歩も可能。公認インストラクターがお客様のスキルに合わせ、やさしく指導します。飯田高原の大自然を満喫。

    ■アクセス:車15分
  • 阿蘇くじゅう国立公園の標高850mの位置にあり、年間を通して500種類500万本が咲く西日本最大級の癒しの花畑。四季折々の花々を存分に楽しめます。公式サイトでは開花情報を教えてくれています。園内には様々なショップも。


    ■アクセス:車40分
  • 長者原の写真スポット
    長者原ビジターセンターやタデ原湿原からすぐの写真スポット♪
    まっすぐ伸びる道と奥にそびえる九重の山々が美しい。
    当館からも車3分とスグなのでぜひお立ち寄りください。



    ■アクセス:車3分
  • ホテルからの眺め
    当ホテルからはくじゅうの連なる山々を眺めることができます!
    お部屋から、お風呂から、四季折々でかわる情景をお楽しみくださいませ。

くじゅう連山へ登ろう♪

  • 当館は阿蘇くじゅう国立公園内に位置し、九重連山の登山に便利です。
    代表的な登山口である「長者原登山口」までは車で3分、「牧ノ戸峠」まで車で10分。
    登山の前日に宿泊して朝早く登ったり、登山後の宿泊で温泉を楽しむこともできます♪
  • タデ原とともにラムサール条約に登録された湿地。昔から野焼きが行われ草原が維持されています。
    山がピンクに染まる6月のミヤマキリシマのシーズンに始まり、10月から11月の紅葉まで、多くのキャンパーでにぎわい、久住山や大船山などへとつながりくじゅう連山への登山の拠点となっています。

  • 3つの峰があるように得ることから名付けられた三俣山。実際は西峰、本峰、北峰そして南峰の4つのピークからなり、最高峰の本峰は標高1,744m。
    森の中を40分ほど下ると、突然視界が開け、坊ガツル湿原が眼前に広がるコースがおすすめです。


  • ③星生山(ほっしょうざん):標高1,762m
    標高1,762m。九重連峰の中核をなす山の1つで、南の久住山と対峙しており、登山途中で久住山との分岐点がございます。
  • 標高1,786mの、くじゅう連山を代表する峰。各方面から登山道が通じる人気の山で、毎年の山開きは、久住山と大船山とで交互に開かれます。
    久住山の山頂は岩に覆われていて、360度の絶景が眺められ、視界が良ければ、阿蘇山や祖母山などの名峰が見えます。
  • 標高1,791m。中岳はくじゅう連山だけでなく九州本土の最高峰。頂上では360度見渡すことができる大展望をお楽しみください。厳冬期には結氷した御池の上を歩くこともできます。